
北海道 旅行中。
「飲み物でも買うか」と軽い気持ちで入ったスーパー。
――気づいたら、1時間経ってました。
北海道のスーパー、危険です。
観光地じゃないのに、
北海道感が濃すぎる。
🥛まず牛乳コーナーで止まる

北海道スーパーあるある。
牛乳売り場の時点で楽しい。
見たことない牛乳
地域限定っぽいやつ
飲むヨーグルト
濃厚系乳製品
しかも種類が多い。
「え、こんなに違うの?」
ってなる。
Amazon.co.jp
🥔じゃがいも王国すぎる
北海道はやっぱり芋が強い。
コロッケ
ポテサラ
いももち
ポテチ
しかも全部うまそう。
惣菜コーナーで普通に悩みます。
🍱惣菜が“旅行飯”として強い
これかなり重要。
北海道スーパーの惣菜、
妙にレベル高い。
ザンギ
海鮮丼
おにぎり
焼き魚
「ホテル戻ってこれで優勝では?」
って普通になる。
🍜袋麺コーナーで立ち止まる
北海道ラーメン文化が強い。
味噌
塩
旭川しょうゆ
ご当地袋麺
しかもローカル感が濃い。
本州で見ない商品が多いから、
見てるだけで楽しい。
🐟魚売り場の北海道感
スーパーなのに海鮮が強い。
ホタテ
つぶ貝
鮭
にしん
「北海道来たな…」感があります。
🛒“観光客向けじゃない”のが良い
これが一番大きい。
お土産屋じゃなく、
地元の人の日常が見える。
カゴの中身
方言
地域商品
“リアル北海道” がそこにあります。
🚗夜スーパーが特にエモい
冬の北海道だと特に強い。
外は寒い。
雪が積もってる。
そこに暖かい店内。
惣菜の湯気。
この空気感、妙に記憶に残ります。
👑気づいたら買ってるもの
牛乳
ヨーグルト
おにぎり
北海道限定お菓子
地元ラーメン
旅行バッグが重くなります。
🔥まとめ
北海道スーパーは、
地元感が濃い
食が強い
北海道の日常が見える
旅感が増す
つまり、
“生活型テーマパーク”。
🔥ひとこと
北海道旅行で本当に記憶に残るのは、
意外と “普通のスーパー” だったりします。



