北海道民が“本当は観光客に教えたくない”食べ物【第2弾】

前回は、
山わさびや焼きそば弁当など、
「北海道の日常」に近い食べ物を紹介しました。
今回はさらに一歩踏み込んで、
観光ではまず出会わないけど、道民は普通に食べているものを
こっそり出します。

■ ⑦ セイコーマートのホットシェフ

もはやコンビニの域を超えている。
カツ丼
フライドチキン
からあげ
「温かい」だけで
ここまで強いのか、ってなる。
観光客が
セコマをスルーしてるのを見ると、
心の中で「もったいない…」ってつぶやく。

■ ⑧ ラーメン屋じゃないラーメン

北海道は、
スーパーの生ラーメンが異常に強い。
有名店監修じゃなくても、
普通にレベルが高い。
家で作って
「店行かなくてよくない?」
って一瞬思うのが危険。

■ ⑨ 魚の干物・開き系

ホッケは、
焼いてこそ本領発揮。
脂のノリが違う。
サイズ感も違う。
「北海道のホッケを知ると、
他のホッケに戻れない」
これはガチ。

■ ⑩ ご飯のお供が強すぎる問題

松前漬け
いかの塩辛
数の子系
白米が止まらない。
北海道の米がうまいから、
お供も全力で来る。

■ ⑪ 地元メーカーのスナック菓子

全国区じゃないけど、
北海道限定で生き残ってるやつ。
昔から変わらない味
パッケージが渋い
なぜかクセになる
こういうのに
北海道の底力を感じる。

■ ⑫ 冬に食べるアイス

外はマイナス、
部屋は暖房ガンガン。
この環境で食べるアイスは、
なぜか夏よりうまい。
道民の
「冬でもアイス」文化、
一度体験してほしい。

■ まとめ:知るほどハマる、それが北海道だべ

派手な名物だけじゃない。
観光地に書いてないところに、
本当の北海道がある。
スーパー、コンビニ、
地元の食卓。
そこをのぞいた瞬間、
北海道はただの旅行先じゃなくなる。
「また来たい」じゃなく
「また帰りたい」
そう思ったら、
もう十分ハマってる。
やっぱ北海道だべ〜。

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