北海道といえば、
カニ、ラーメン、ジンギスカン。
もちろん全部正解。
でも正直に言うと、
北海道の本当の魅力は、観光名物じゃないところにある。
今回は、
地元民が日常で食べている
「派手じゃないけど、なくなると困る味」を
完全版としてまとめました。

■ なぜ“教えたくない”のか?
理由は単純。
観光向けじゃない
映えない
生活すぎる
でも、
毎日食べてる=本当にうまい
これに尽きる。
■ 【食べ物編】北海道のリアルな味
● 山わさび
ツーンじゃなく、ズドン。
ご飯・肉・冷奴、全部強くなる。
● 焼きそば弁当
付属スープ込みで完成形。
道民のソウルフード。
● ジンギスカンのタレ
肉より重要。
家庭ごとに“うちはこれ”がある。
● スーパーの総菜
ザンギ、コロッケ、ホッケフライ。
派手さゼロ、満足度100。
● 魚の干物(特にホッケ)
サイズと脂が別物。
一度知ると戻れない。
● ご飯のお供
松前漬け、塩辛、数の子。
北海道米が止まらない。
■ 【飲み物編】北海道の日常ドリンク
● 牛乳
水みたいな存在。
メーカー差を楽しむのが道民流。
● カツゲン
懐かしさ込みで完成する味。
北海道のDNA。
● セイコーマートのPB飲料
価格とクオリティが反則。
地元民の味方。
■ 【酒編】静かに寄り添う北海道
● サッポロクラシック
北海道では“普通”。
本州で飲むとありがたみが出る。
● 地酒
主張しすぎないのが強み。
海鮮・鍋・冬の夜に合う。
■ 【調味料編】家に持ち帰る北海道
● ジンギスカンのタレ
焼肉だけじゃもったいない。
● 昆布だし
利尻・日高。
だし取った瞬間に違いがわかる。
● 山わさび加工品
冷蔵庫にあるだけで北海道。
■ どこで買う?答えはスーパーとセコマ
観光地より、
スーパーとセイコーマート。
コープさっぽろ
イオン
地元スーパー
ここに北海道の日常が全部ある。
■ まとめ:知ったら最後、戻れない
観光名物を食べる北海道。
日常の味を知る北海道。
後者を知った瞬間、
北海道は「行く場所」じゃなく
「帰りたくなる場所」になる。
派手じゃない。
でも、確実にうまい。
それが北海道。
やっぱ北海道だべ〜。


